|
【オトコ魂】不倫カップルに聞く”婚外恋愛”の実態
http://news.livedoor.com/article/detail/3390350/
今日は不倫ネタ。不倫カップルに聞く、隠れた実態を紐解くよ!
↓記事内容はここから------------
「婚外恋愛」という言葉をご存知だろうか?
婚外恋愛とは、つまり「不倫」のこと。不倫というと聞こえが悪い。そこで、イメージをよくするために生まれた言葉がこの「婚外恋愛」だという。確かに不倫よりはポップな感じはするが、やってることは同じ。テレビのADを助監督に変えるだけで聞こえがいい。そんな類だろうか…。いったい、この世のカップルはどうなっているのか?そこで、実際に「婚外恋愛」をしているというカップルに会い、話を聞いてきた。
■結婚の自覚がない男とマジメな人妻
その男は、雑誌編集プロダクションで働く板垣さん(仮名)38歳。自称、既婚者だが結婚自覚ゼロで、見た目遊び人。一方、相手は某区役所に勤める広報担当の女性・Tさん、35歳。いたってまじめな人妻。そんな二人は5年前に仕事を通じて知り合い、W不倫の関係になったそうだ。今でも週に1〜2度は密会しているが、まだ一度もばれたことがないという。その方法とは一体なんなのだろうか。
■二人が会うだけの“別荘”を所有
彼らは、二人が会うだけの“別荘”と呼ばれる部屋を都内に借りているという。互いに夫、妻を持つ身。もちろん部屋は使えず、会うのはブティックホテルだったが、結局ホテル代が高くつくので、別荘を借りることにしたらしい。ちなみに家賃は7万円程度(※家賃は折半)で、二人の会社から歩いて行ける距離にある。そのワケは「アリバイとして、会社の番号から電話できる距離内」であれば、残業という嘘がつけるから。奥さんから電話がかかってきても、ひとまず出ない。その後、すぐに会社へ行き、そこから電話をかけ「ちょうど会議でさあ、今終わったんだ。電池切れそうだから、会社から電話した。」と言えばなんの疑いもなく信じるという。
■3つのルール
さらに彼らの間には3つのルールがあるという。
1.会うのは夜10時まで。
2.携帯のメールは使わない。
3.緊急時以外が電話はしない。
まず基本的に会うのは夜10時までと決めている。いくら別荘を借りたとしてもあまり残業が多いと不信がられてしまう。お昼休みに会えばバレることはないという。
■不倫相手の携帯番号は上司の名前
次のルールに、携帯メールは絶対に使わない。では、何を使うのか?2人の間だけでやり取りするメールアドレスを作り、そこだけで連絡をとる。今、WEBメールは殆どが携帯サイトでチェックできるので、ばれる危険性も少ない。そのため、実はお互いの携帯メールのアドレスは知らないそうだ。
確かに浮気がばれる原因NO1は携帯電話。そこに絶対に手を出さないのは、堅実なリスクヘッジではある。おまけに携帯の番号は知っていても緊急時以外、滅多に電話はしない。ちなみに緊急時というのは?と聞くと、「急にお昼、会いたくなったとき」と笑って話していた。電話をするときも非通知で電話することが鉄則。番号も名前ではなく、お得意先、上司の名前で登録しておくのだという。
■もちろん本命相手にも愛。それも浮気対策・・・
別荘と3つのルールさえ守っていれば、ほぼ100%ばれることはないというのだが、本命への愛も忘れてはならないと語った二人。彼らに本命の夫、妻には愛はあるのか?と聞くと「愛はもちろんある。結婚は生活だから家族愛です。」と話す。さらに「本命とは演技でも週に一度は性行為を持つ。それも疑われないための秘訣」だという。恐ろしい。そんな思惑で相手は抱かれているのか。かわいそうでならない。
そして最後にこの質問。最近、はまっていることは?と聞くと…「カップル喫茶ですね」とこれまた笑って話す。まさに世も末。結婚とは、家族とは何なのか…。だから結婚はしたくない、そう思ってしまうのだ。
↑記事内容はここまで------------
← 応援よろしクリック! m(_ _)m
出会い系サクラの『出会いに効くブログ』 トップページ
【2008/01/27 09:54】 出会い系その他 |
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|